SPSS、ユーザー会「SPSS Directions Japan 2009」を10月に開催
~ユーザー事例などSPSS製品の情報満載~
2009/08/27
エス・ピー・エス・エス株式会社
本社:東京都渋谷区広尾1丁目1番地39号
社長:ジェイ・パウエル
予測分析(Predictive Analytics)ソフトウェアとソリューションを提供するエス・ピー・エス・エス株式会社(以下、SPSS Japan)は、統計解析ツール「PASW Statistics」や、データマイニングプラットフォーム「PASW Modeler」、データ収集プラットフォーム「PASW Data Collection」をはじめとするSPSS製品のユーザー会「SPSS Directions Japan 2009」(主催:SPSS Japan)を10月21日(水)、22日(木)の2日間にわたり東京ドームホテル(所在地:東京都文京区後楽1-3-61)で開催することになりました。当イベントは、全世界で開催されるSPSSのユーザー会「SPSS Directions」の一翼を担い、基調講演をはじめ、ユーザー事例やアドバンスドセミナー、協賛社による展示ブースなど、SPSS製品に関する様々な情報を入手できるイベントとなっています。
予測分析(Predictive Analytics)ソフトウェアとソリューションを提供するエス・ピー・エス・エス株式会社(以下、SPSS Japan)は、統計解析ツール「PASW Statistics(旧SPSS)」、データマイニングプラットフォーム「PASW Modeler(旧:Clementine)」をはじめとするSPSS製品のユーザー会「SPSS Directions Japan 2009」(SPSS Japan主催)を10月21日(水)、22日(木)の2日間にわたって東京ドームホテル(所在地:東京都文京区後楽1-3-61)で開催することになりましたので、お知らせします。
「SPSS Directions Japan」は、丸の内ブランドフォーラム代表の片平秀貴氏による「巨大顧客データベースと絆づくり:顧客の心を読み、ブランドの心を伝える」、ならびに早稲田大学教授の豊田秀樹氏による「産学の橋の袂で~統計学と実務の接点・曲がり角で~」の2本の基調講演のほか、初心者向けセッション、ビジネスとアカデミックの各事例、「第9回SPSS 研究奨励賞」の受賞者による口頭発表、アドバンスドセミナー、SPSS Japanと協賛各社による展示ブースなど、SPSS製品に関する様々な情報が入手できる構成となっています。
「SPSS Directions Japan 2009」の参加費は5,250円(税込)、学生の場合は参加費が無料(但し資料代は別途)となります。なお、レセプションパーティーとアドバンスドセミナーは別途参加費が必要となります。2日間の会期中に 1,000名の参加を見込んでいます。
なお、「SPSS Directions Japan 2009」の開催概要は次のとおりです。
以 上
<「SPSS Directions Japan 2009」の開催概要>
■名 称:SPSS Directions Japan 2009
■主 催:エス・ピー・エス・エス株式会社
■日 時:2009年10月21日(水)、22日(木)
■会 場:東京ドームホテル B1F
■参加費:5,250円(税込)
※学生は参加費無料、ただし資料代(1,000円税込)は別。
※レセプションパーティーとアドバンスドセミナーは別途参加費あり。
■対 象:SPSS製品ユーザー及びSPSS製品にご関心のある方
■参加者数: 1,000名
■特別協賛:株式会社インテージ
■協 賛:茨城日立情報サービス株式会社、日本ネティーザ株式会社
■協 力:株式会社オーム社、東京図書株式会社
■URL :http://www.spss.co.jp/directions/
■問合せ先:SPSS Directions Japan 2009事務局
TEL 03-6730-3214 (受付時間9:30-17:30/土日祝日を除く)
FAX 03-6730-3230 Email jp_directions@spss.com
以 上
SPSSについて
SPSSは、予測分析(Predictive Analytics)ソフトウェアとソリューションをグローバルで提供するリーディングカンパニーです。SPSSのPASW製品(Predictive Analytics Software/予測分析ソフトウェア)は、データ収集、統計、モデリング、展開の4つの製品ラインから構成されています。PASW製品は、データ分析をビジネスプロセスに組み込み、顧客や従業員の態度や意見を捉え、将来の行動を予測し、それらの結果を意思決定に活用することを可能にします。またSPSSのソリューションは、分析、ITアーキテクチャ、そしてビジネスプロセスのコンバージェンスに焦点を合わせ、組織全体で相互に関連し合う経営課題に取り組みます。SPSSのテクノロジーは、世界中の民間企業、政府機関、そして教育機関の顧客から、新規顧客獲得、解約防止、顧客育成、不正検知およびリスク軽減などに利用され、組織の競争優位性の源泉として活用されています。1968年創立、 本社は米国イリノイ州シカゴ。日本法人は、1988年設立。詳しくはWebサイトをご覧下さい。
SPSS Inc.: www.spss.com / SPSS Japan: www.spss.co.jp
本件に関するお問合せ先
エス・ピー・エス・エス株式会社 【広報担当:畠(はた)】
〒150-0012 東京都渋谷区広尾1-1-39恵比寿プライムスクェアタワー10F
TEL:03-5466-5511 FAX:03-5466-5621 E-mail:SPSSPR@jp.ibm.com

